weddingを写真に残そう
ゲストとして知り合いのweddingに招待される時、多くの方は幸せな二人の姿を残そうと、沢山の写真を撮影することでしょう。
幸せそうな二人の姿はもちろん、ご両親や親族の方、ゲストの皆さんの様子も大切な被写体ですよね。さらに、式の雰囲気を伝えるのであれば、weddingの小物も見逃してはなりません。
入り口にあるウェルカムボードや出てくる料理、またテーブルに置いてあるお花など、洗練された小物もしっかり撮影しておきましょう。
こうして沢山の思い出を撮影したのでしたら、次はアルバムに入れてプレゼントしましょう。そのまま写真だけを渡すのでも十分かもしれませんが、スクラップブック風に飾ってあげた方が後により楽しめることでしょう。
weddingの際のケーキ
結婚式に出席すると、ケーキカットのシーンを見ますよね。でも「ファーストバイト」という言葉があることもご存知ですか?ケーキカットを行った後で、新郎新婦がお互いにケーキを食べさせあうことを指します。
お互いに最初の一口を食べることで、「美味しいものをこの先も食べさせてあげる」という意味合いもあり、親しまれてきました。
ある国ではweddingとは別ですが、自分の誕生日になるとバースデーケーキを出席者の人たちに自ら配りにいく演出もあります。
ケーキを通して幸せを分け与えるということは、広く色々な国で親しまれているようですね。ちなみにweddingでは「ケーキカット」の「カット」は忌み言葉とされていますので、使用の際には「入刀」と言葉を入れ替えて使いましょう。
男性と女性のweddingの見方
女性の場合には、女の集まりで必ずweddingや恋の話が出てきますよね。どんな家庭を持ちたいだとか、いつ頃結婚したいなどそれこそ年齢なそ関係なく、様々な話題が出てくることでしょう。
それでは逆に男性はどうなのでしょうか。結婚年齢について男性同士では話題にのぼるものなのでしょか。あるアンケート調査によると、男性が一番結婚したいと思っている年齢は30歳であるとあります。
次いで2番目には34歳以上とのことでした。どちらにせよ20代ではなく30代であり、仕事の経験もそこそこに積み、金銭的にも余裕が出てくる時期を目処にと考えているようです。
男心が女性にはわかりにくく、女性は30歳までに!と焦るかもしれませんが、weddingについてのズレは日頃から話合って修正しておくべき所かもしれません。
